導入をお考えのお客 様 ご契約中のお客様 会社情報

ホームページ制作

■yahoo.com site:コマンド使用不可に...

とうとう米ヤフーのsiteコマンドが使用不可になってしまったようです。


完全には使用不可ではないようですが、どちらにせよ、以前のように細かく参考にする事ができにくくなったようですね。



ただ、実際ライバルのサイトの被リンクを見たところで、具体的な目安にはなりません。

被リンクも数だけの要素は意味が無いという状態だし、直接の被リンクだけで図れるものでもなくなってきています。

把握するのであれば、被リンクの被リンクの被リンクまでを全て網羅して、一つ一つ、力を仮に割り当ててみればわかるかもしれませんが、


その割り当てる数値も、基準がありません。


となると、やはり、あまり参考になりにくいという状態だったというのは否めません。


私達の場合は、その辺りを、6~7割ほどチェックして、おおよその検討をつける経験と、その情報があるのですが、


分からないまま調べてしまうと、かえって混乱させるだけかもしれません。





なので、今回のsite:使用不可になったことは、自分のサイトの事に集中するいいキッカケかもしれません。



順位が上がらないという場合は、検索エンジンに対する評価が低いだけです。

サイトの全てをさらけ出してインデックスされているけど、評価が低いのか?

もしくは、インデックスされていないのか?

など細かなポイントはありますが、間違いないのは、現時点では、負けているということです。

であれば、相手に合わせずに一気に勝ちにいけるように、サイトを強化すればいいだけの話になります。












90%以上がオールドドメイン・高ページランク!被リンク SEO対策ならGet被リンクへお任せ下さい。
« サイト順位付けの決定的な事とは?| ホームページTOPへ |どうやって順位を上げる? »
QLOOKアクセス解析