■検索エンジンからの評価の流れ意識してますか?
今日も朝から、寒気を感じて、もうすぐ冬が来ると感じながら起きました。
なんとなく秋っていいなぁと思います。
ただ、夏が長くなったような感じで、だんだん存在が薄くなってきている様にも感じて少し寂しい気もしますが・・・
さて、
内部SEOや、外部SEOなど、いろんな言葉がありますが、その中で、とりあえず、全部ひっくるめて、
上位を目指したいサイトに評価が留まりやすく成っていますか?
考え方は、サイトの構成にもよりますが、例でいくと、例えば、価格.comさん、
すごいですよね。メジャーなキーワードから、ニッチなキーワードまで、かなりのキーワードをカバーしている。
そう。これこそ、ホームページを構成する時のいわゆる内部SEOの真髄なのではないかとおもいますが、
あの凄いサイトも、最終的には、評価の流れがたまりやすい場所は、トップページになっています。
なぜ、そうなるのかは、それを意図的にサイトの構成段階で創り上げてあるから、そうなっています。
構成を、どこかのフォルダページに持っていくという方法もあります。
では、具体的に、内部SEOとは何の事を指すのでしょうか?
広義に表すと、サイトの構成で対処する事
という事になり、具体的にわかりません。
しかし、
ページ毎のリンクの貼り方 と答えれば、
なんとなく、見えてきます。
当然この場合、トップページだろうと、内部ページだろうと、それぞれは、ひとつのページと考えます。
そして、よくサイトの力と言いますが、ページ毎の保有しているそれぞれの評価の総合をさしています。
なので、ページによって評価の力も違います。
そこを、狙ったページをメインに強くなるようにリンク構成を考えるのが、具体的な内部SEOという事だと私は解釈しています。
実際、単語の意味は人によっていろんな解釈があるので、なんでもいいのですが、
そういう事があるんだ~。
という感じで思っていただければいいのではないかと思います。
改めて、貴方のサイト。
評価の流れが狙ったページに溜まりやすくなっていますか?
日時:2011年10月19日 09:52
